バスケットボールの選手、八村塁(はちむらるい)さんの活躍がすさまじいと話題になっています。

 

見た目がゴリゴリの外国人で、けど名前はバリバリ日本人!と言った感じで興味をそそられている方も多いでしょう。

 

八村塁は英語を喋れなかった!理由は父親の出身地に?身長の秘密も。e

 

漫画『スラムダンク』の赤木剛憲にそっくりだとも話題になっています。

 

そんな八村塁選手の人種やご両親の事、母国の事や語学の事をいろいろ調べてみました。

 

 
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八村塁(はちむらるい)のプロフィール

 

まずは八村塁選手のプロフィールから。

名前:八村塁(はちむら るい)

生年月日:1998年2月8日

年齢:21歳(2019年5月現在)

身長:204.5cm

出身地:日本 富山県

職業:大学生、バスケットボール選手

最終学歴:ゴンザガ大学(アメリカ)

 

実は八村塁さんの国籍はバリバリの日本人です!

 

お父さんが外国出身で、お母さんが日本人なのでハーフなわけです。

 

身長は驚異の204.5cm!

 

足の大きさはさらに驚異の34cmです!

 

いったいどれほど大きな靴なのか見てみたいですね!

 

2019年5月現在21歳と非常に若いです!

 

東京オリンピックの時には22歳ですね。

 

その若さゆえ、現在は大学生です。

 

が、通ってる大学はアメリカ、ワシントン州のゴンザガ大学です。

 

聞き慣れない名前ですが、有名なバスケットボール選手を多く輩出している、有名な学校のようです。

 

 
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八村塁は英語を喋れなかった!理由は父親の出身地に?身長の秘密も。

 

今は英語を喋れますよ!

 

かなり練習されたみたいです。

 

昔から喋れたわけじゃないって事です。

 

上でも書きましたが、八村塁選手は富山県出身なんです。

 

英語は喋れません。

 

それはお父さんの出身地のせいでもあるんです。

 

ハーフなら外国人親の方の母国語くらい喋れそうですもんね。

 

八村塁選手のお父さんは『ザカリ・ジャビル』さんという方で、出身は西アフリカの『ベナン共和国』という所です。

 

こちらも聞き慣れない国ですよね。

 

実はこの国、フランスの植民地だったため、公用語がフランス語なのです。

 

1960年の独立から、政変と改称を何度か繰り返し、現在のベナン共和国となっています。

 

つまり、八村塁さんは英語とは全く無縁の状態で育ってきたわけですね。

 

そりゃ中学高校では授業である程度勉強してるでしょうが・・・。

 

そこで新たな疑問が・・・。

 

ベナン人の父親はどれだけデカいんだ?です。


右下の画像の最後列に外国人男性が映っていますよね。

 

これがどうも八村塁選手のお父さんのようなのです。

 

画像見る限りではそこまで大きい人には見えませんよね。

 

でももしかしたら、一人だけかなり後ろに立っているのかも?

 

実際顔が小さく見えますし。

 

じゃあお母さんがでかいのか?

 

と思って知らべてみたんですが、お母さんの情報はネット上にありませんでした。

 

ですが、これから八村選手にはマスコミが押し寄せるでしょう。

 

テレビでお母さんが見れる日も近いかも知れません。

 

八村塁は英語を喋れなかった!理由は父親の出身地に?身長の秘密も。まとめ

 

以上、あまり内容がありませんでして申し訳ないです。

 

八村塁さんが英語を喋れないのは、外国人である父親の出身地が英語圏ではない、というものすごく単純な理由からでした。

 

もしかしたらフランス語は喋る事が出来るかも知れませんね。

 

身長に関しては、両親を調べてみたのですが、お父さんはそこまで背の高い方ではなさそうで、お母さんの事はよくわからない、って感じです。

 

ご両親ともマスコミのカメラの前にに出てくれませんからね。

 

けど、東京オリンピックが近づくにつれ、八村塁さんの注目度も上がっていきます。

 

近いうちに八村さんのご両親がカメラの前で何か語ってくれるかもしれませんね。

 

てことで今回はこの辺で。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

では。 (=´▽`=)ノ

 

 
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