今回の記事はZOZOTOWNを運営する株式会社ZOZO、の社長である前澤友作氏を紹介したいと思います。

 

この方、マジでヤバ過ぎます・・・。

 

前澤友作(ZOZOTOWN社長)の身長と学歴は?年収数十億で時計と車が異常1

 

ZOZOTOWNを運営している前澤友作社長が、女優の剛力彩芽さんと交際されている、というニュースが話題になりました。

 

他にも『月に行く』だの『2019年のお年玉で1億円配った』だの、とにかく最近話題だらけの前澤友作社長。

 

そんなアホほどお金持ちなこのオッサン、一体どんな人なのか調べてまとめてみました。

 

 
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前澤友作(ZOZOTOWN社長)のプロフィールまとめ

まずは簡単にプロフィールまとめました。

名前:前澤友作(まえざわ ゆうさく)

生年月日:1975年11月22日

年齢:43歳(2019年1月現在)

身長:162cm

血液型:O型

出身:千葉県鎌ケ谷市

趣味:ゴルフ、絵画コレクション、車コレクション、時計コレクション

職業:実業家 株式会社ZOZO(アパレルのオンラインストアZOZOTOWNを経営する会社)の代表取締役社長

最終学歴:早稲田実業高校

年収:約267億円(納税額から推測)

資産:約3800億円(推測)

尊敬する人:トム・ヨーク、両津勘吉写真

 

やはり目を引くのはZOZOTOWNの社長というところですね。

 

 

実は僕はZOZOTOWNでは服を買った事がありませんけど、ZOZOTOWNはとても有名です。

 

 

尊敬する人のトム・ヨークはイギリス出身のミュージシャンです。

 

 

両津勘吉は架空の実業家兼お巡りさんですね(笑)

 

 

上では書いてませんが、前澤さんは1998年にはミュージシャンとしてメジャーデビューもされてます。

 

 

プロのミュージシャンとして、実業家として、2つの事でプロになるなんてそうそう出来る事ではありません。

 

 

目の前の事を重点的に全力でやってきた方なんですね。

 

 

 
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前澤友作(ZOZOTOWN社長)の身長と学歴は?

 

身長は162cmと↑で書いてしまいました。

 

 

ちなみに2019年現在、噂の彼女である女優の剛力彩芽さんの身長も162cmとなっておりまして、全く同じですね。

 

 

過去に噂になった、ミュージシャンでありモデルでもありデザイナーでもあるMEGさんも身長162cmです。

 

 

その後噂になったタレントの紗栄子さんは157cmです。

 

 

紗栄子さん、ダルビッシュどうのこうので世間では叩かれてますが、僕はドラマ『ドラゴン桜』見てまして、大好きでした。(告白)

 

 

他にも身長162cmの男性芸能人をまとめてみました。

 

少し脱線してしまいましたので話を元に戻しましょう。

 

 

前澤友作さん、小柄な方なんですが、内に秘めたる思いは誰よりも大きな人なんだろうな、と思います。

 

 

だからたくさんの芸能人とも交際出来たりするんですね。

 

 

身長の高い男性の方がが女性にモテるのは一般的ですけど、低身長でもモテるのは内面が素晴らしいからなんでしょう。

 

 

やっぱり人間は外見よりも中身ですね。

 

 

学歴は早稲田実業高校が最終のようです。

 

 

ちなみに2018年の偏差値は75と激高ですね。

 

 

ちなみに僕は40台なので75は神様に見えます(笑)

 

 

高校時代は音楽に明け暮れてたようで、出席日数ギリギリまで通わず音楽とアルバイトの毎日だったとの事です。

 

 

高校卒業後は進学せずにアメリカへ音楽の勉強をしに行かれたみたいです。

 

 

つまり地の頭は良さを持ってて、やりたい事を思い切りやる根性も持ってる、野生と科学の融合したようなものすごい方ですね。

 

 

人間力高いです。

 

 

その結果今のお金持ちの生活があるわけですね。

 

 

まるっきり僕とは正反対です(悲)

 

 

前澤さん、アンタまじでカッチブーだぜ・・・。

 

前澤友作(ZOZOTOWN社長)は年収数十億で時計と車が異常にすごい

 

さて、そんな前澤さんなんですが、恐ろしいほどの経済力を持ってます。

 

 

年収は35億とも。

 

 

って言ってもすごい速さで収入が増えてる方ですので、来年や再来年はもっともっと高年収になっておられる事でしょう。

 

 

所有されてる車もすごいです。

 

前澤友作(ZOZOTOWN社長)の身長と学歴は?年収数十億で時計と車が異常3

 

これはフランスのスーパーカーメーカーであるブガッティという会社が製造しているシロンという名の車です。

 

 

価格は3億円前後です。

 

 

前後というのは為替によって変動してしまう為、正確な値段がその時によって多少変わってしまうわけです。

 

 

エンジンは8000cc(軽自動車約12台分)、最高出力は1500馬力(軽自動車約25台分)と、ワケのわからないほどの高性能車です。

 

 

最高速度は時速420km。

 

 

これはスピードリミッターが作動してのこの数値。

 

 

理論上は480km以上出るとされてますが、そのスピードに耐えるタイヤが無いのだとか・・・。

 

 

てか、420kmで作動するリミッターなんていらんでしょ(笑)

 

 

他にも

・ブガッティ・ヴェイロン(エルメスとコラボした(というより勝手にさせた?)世界に1台、おそらく2~3億円)

・フェラーリ・エンツォフェラーリ(フェラーリの55周年記念モデル的な存在、世界399台限定、約2億円)

・アストンマーティン・One-77(イギリスのスーパーカーメーカーであるアストンマーティンが世界限定77台で発売したもの、約2億円)

・パガーニ・ゾンダ(フェラーリと同じくイタリアのスーパーカーメーカーであるパガーニという会社がリリースした車、ZOZOの名前が入ったオーダーメイド品、約2億円)、現在はウアイラという後継車が出ておりますので、それも持ってるんじゃないでしょうか。

さらに他にもロールスロイスやマイバッハ、ベンツ、BMWなど、1000万円を超える車もゴロゴロ所有されてます。

 

 

車だけで軽く10億円いってますね・・・。

 

 

というかここらへんクラスの超スーパーカーには保険料も車と同じくらいかかったりする、という話も聞いた事があります。

 

 

サッカー選手のデビッド・ベッカムの持ってたブガッティ・ヴェイロンで、車体価格2億円に対し、年間の任意保険料がの2億数千万円だったという情報がネット上にあります。

 

 

前澤友作さんの所有されている車も、車体価格以上のお金がかかってる可能性がありますね。

 

 

ちなみに僕もスーパーカーは大好きで、いちばん好きな車はアストンマーティンのDBSという車です。

 

 

映画『007 カジノ・ロワイヤル』や『007 慰めの報酬』にもボンドカーとして登場します。

 

 

スーパーカーはちょっと詳しいですよ。

 

 

あとお金持ちのステータスと言えば、腕時計ですね。

 

前澤友作(ZOZOTOWN社長)の身長と学歴は?年収数十億で時計と車が異常2

 

これは前澤さん所有の時計です。

 

 

スイスの高級腕時計メーカー、リシャールミルが出してるRM038という時計、お値段4500万円

 

 

家より高いのに何時(なんじ)か見づらいという・・・。

 

 

腕時計はかさばらないので所有されてる数も車より多いでしょう。

 

 

おそらく数億円分持ってるはずです。

 

 

ちなみに僕の欲しい時計はフィリップ・デュフォーのシンプリシティというやつです。

 

 

お値段は500万円くらいなんで、前澤さんのアイテムの前ではかすんでしまいます(悲)

 

 

車や時計はもちろんすごいですが、ワインセラーのある豪邸(100億円)とプライベートジェットや絵画まで所有されてるという・・・。

 

 

プライベートジェットが50億円~70億円、絵画も百億円以上という事で・・・お金持ち過ぎて、なんか、これ書いてる今頭痛くなってきました・・・。

 

前澤友作(ZOZOTOWN社長)まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

もう一度簡単におさらいしておきますね。

身長:162cm

最終学歴:早稲田実業高校(偏差値75)

年収:35億円(2017年)

愛車:ブガッティやフェラーリ、アストンマーティンなどのスーパーカーが多数で10億円分以上

時計:リシャールミル他数億円分

個人資産:3330億円(重さで言うと札束33トン分です)

備考:家は100億円の豪邸、数十億円のプライベートジェットや百億円以上の絵画のコレクターでもある。女性にモテる。(本人談ではモテないとのこと、ウソつけ!)

 

とりあえず僕たちでは理解できないくらいのお金持ちであるという事がわかりました。

 

 

けど僕もあなたも前澤さんも同じ人間です。

 

 

なのにここまで経済力に差が出るのは、やはり考え方が違うからだと思います。

 

 

お金持ちになるためにはそこいらのサラリーマンと同じ考えではダメなわけですね。

 

 

前澤友作さんのインタビュー動画なんかも見ましたが、この人に学ぶマインドはすごく大切な気がします。

 

 

気になる方は調べてみてくださいね。

 

 

お客さんの気持ちになって、世間の役に立つにはどうすれば良いのかを考え、目の前の課題に真摯に向き合って全力で取り組むという事が大切ですね。

 

 

前澤社長やZOZOTOWNに関しては他にもこんな記事を書いていますので、お暇があれば読んでみてください。

 

 

ほかに噂になってる実業家さんに関してこんな記事も書いています。
また読んでやってください。

 

以上、長くなってしまいましたが今回はこの辺で。

 

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

 

では。 (=´▽`=)ノ

 

 
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“前澤友作(ZOZOTOWN社長)の身長と学歴は?年収数十億で時計と車が異常” への10件のフィードバック

    1. ご指摘ありがとうございます。

      スーパーカーは詳しいだの言っておきながら今まで間違えてました。

      すみません。

      記事の方は現在修正済みとなっております。

      また何かありましたら気軽にコメントください。

  1. 自動車保険料ですが、車両より高いというのは考えにくいですね。いくら高くても車両本体の20%までぐらいではないでしょうか。アヴェンタのSVの保険料を見積もりしたときは110万円ぐらいでした。

    1. コメントありがとうございます!

      まさかランボルギーニ・アヴェンタドールLP750-4 スーパーヴェローチェの任意保険の見積もりを出すようなお方が、こんなブログにコメントくださるとは、びっくりと同時に感激しております。

      確かに任意保険料が車体価格以上に高くなるのは考えにくいですね。

      僕もスーパーカーオタクの友人から聞いた話でして、情報の真偽を確認してから記事に載せるべきでした。

      すみません。

      その後ネットで調べてみたところ、年間2億数千万円という情報は見つかりましたので、あながち間違いではなかったのかも知れません。

      それにしても、非常にマニアックな内容のコメントありがとうございます。

      ブガッティ・ヴェイロンの製造期間は2005年~2015年となっており、サッカー選手のデビッド・ベッカム選手は2007年にはすでに所有されていました。

      ベッカム選手は2003年~2007年までスペインのレアル・マドリードに所属していましたので、おそらくですがスペインで任意保険に入っていたのではないでしょうか。

      スペインでの任意保険や車両保険などのシステムや金額算出方法までは調べるのが難しく、本当のところどうだったのかは調査しきる事が出来ませんでした。

      重ね重ねもうしわけありません。

      という事で、現在記事の方は『2億数千万円』という事で修正しております。

      貴重なコメントありがとうございました。

      また何かアホな間違いしていれば手厳しくコメントしてください。

    1. コメントありがとうございます!

      車体より高い保険料、日本で大衆車に乗ってる僕らからすると信じがたい話なんですが、どうやら本当にあるみたいなんです。

      事故で車が大破して、修理業者に『これは直すより新車買った方が安いよ』って言われたなんて話聞いた事ありませんか?

      ブガッティ・ヴェイロンは当初世界300台限定生産の超特別なスーパーカーでして、いくらお金があっても簡単に買い直す事は出来ませんでした。

      て事で、万が一事故で大破させてしまった時のために、車体価格以上の車両保険があったとしてもおかしくはないですよね。

      と、このぐらいしか僕には推測出来ませんで、申し訳ありません。

      以上の理由もありまして、スーパーカーは日本の保険会社では保険の加入を断られる場合もあるようです。

      ブガッティ買う時は気を付けてくださいね。

      また何かありましたら遠慮なくコメントどうぞ!

  2. 背の低い男性の中にはその体格を覆すパワーと魅力に溢れた方が
    いらっしゃいますね。
    ただ、そのパワーを社会貢献にどれだけ注いでいらっしゃるのでしょうか?
    ノーブレスオブリージュですね。すでにされているなら私の情報不足でご容赦を。「彼は凄い!」から「彼は素晴らしい!」へ
    アイディアは源ですが所詮受け入れてくれる人ありきと思います。
    感謝のお返しをなさるともっと〈〉いいです。

    1. コメントありがとうございます!

      僕も記事書くまでこんなにすごい人なんだって知りませんでした。

      社会貢献もものすごくされているみたいですよ。

      単純なお金の話になってしまいますが、2016年の熊本地震の時には個人として熊本県と大分県に1000万円ずつの寄付を、会社としては600万円強を寄付されています。

      今年2018年の豪雨被害でも衣服7000点を寄付されています。

      『人を楽しませたい、困ってる人を助けたい』思ってても実行まで移すのは本当に難しい事です。

      それでもいとも簡単にやってのけてしまうこの人の行動力はほんとにすごいと思います。

  3. 高級車は年々価値が増すから購入時より高い保険料が掛かるとしても不思議ではないかな

    1. コメントありがとうございます!

      返信が遅れてしまって申し訳ありません。

      おっしゃる通り、販売台数が限られたスーパーカーやクラシックカーなどはプレミアム価格が付いたりしますので、保険会社が『車の価値』をどう評価するのかも重要ですね。

      話は少し変わりますが保険料の計算は複雑で、等級、保険加入者の年齢、免許証の色、家族や他人が運転出来るか出来ないか、対人対物の保証される金額、免責の有無、車両保険の有無などなど、ざっと考えてみても保険料の変動する要素はこれだけあるわけです。

      ですので、実は超高級車などの特別なものに限らず、ありふれた日本車でも車体価格以上に保険料が高額になってしまう場合もあります。

      ちなみに、昨年まで僕が所有してました中古のダイハツ・ムーヴはきっちり10万円で購入した車体でしたので、軽自動車ですが年間10万円以上の保険料がかかる場合もありました。

      逆に安過ぎるクルマでも保険料が車体価格を上回る場合がある、という変な話です(笑)

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