立川志らくさんの奥さんに文春砲が直撃し話題になっています。

 

奥さんの不倫に対してなのですが、その後の対応が素晴らしいと評判になっています。

 

立川志らく、文春砲直撃後の神対応で評判爆上げ!SNSの反応まとめ

 

その寛容かつ厳しい態度には私も感心しました。

 

世間の人たちはどう思ってるのか?

 

SNSでの反応をまとめていきます。

 

 

 

立川志らくのプロフィール

 

まずは立川志らくさんのプロフィールからどうぞ。

 

知ってる方は読み飛ばしちゃってOKです。

 

立川志らく、文春砲直撃後の神対応で評判爆上げ!SNSの反応まとめ1

名前:立川 志らく(たてかわ しらく)

本名:新間 一弘(しんま かずひろ)

生年月日:1963年8月16日

年齢:56歳(2020年3月現在)

身長:168cm

出身地:東京都 世田谷区

職業:落語家、コメンテーター

最終学歴:日本大学 芸術学部 芸術学科 中退(東京都の私立大学、偏差値48)

 

落語は普段テレビ放送しませんから、私のようなテレビしか見ない人にとっては、志らくさんはコメンテーターとか『M-1グランプリ』の審査員などの印象しかありません。

 

で、おもしろい事を言うわけでもありませんので、世間からは残念ながらあんまり良くは思われていないようです。

 

 

立川志らくの嫁、酒井莉加の不倫報道

 

立川志らく、文春砲直撃後の神対応で評判爆上げ!SNSの反応まとめ2

 

2020年3月4日夕方、文春砲が志らく夫妻を直撃しました。

 

奥さんの酒井莉加さんが、志らくさんのお弟子さんである立川うぉるたーさんと不倫をしていると報じられたのです。

 

その騒動はこちらの記事で詳しく解説しています。

 

当事者3人の詳しいプロフィールなどのも載せていますのでお暇でしたら読んでみてください。

 

志らくさんは「この程度の事で、夫婦の離婚はありません」とコメント。

 

しかし一夜明けての生放送番組のコメントが素晴らしかったのです。

 

 

立川志らく、文春砲直撃翌日の神対応。

 

立川志らくさんは5日(木)、司会を務めるTBS系朝の情報番組『グッとラック!』に生出演。

 

昨日4日(水)に『文春オンライン』(週刊文春/5日発売)にて、妻であり志らく一門の女将でもある酒井莉加さんが、弟子と不倫関係と報じられた件についてこう以下のコメントをしました。

 

オープニングで志らくさんは・・・

「おはようございます。本来ですと重要な話題をすぐにお届けしなくてはいけないのですが、志らくごときで、大変申し訳ないのですが、一言だけお時間をいただきます」

「実は、私のプライベートのことで、ちょっとゴタゴタがございまして、某週刊誌に私の妻と元弟子の不貞関係ということが掲載されました」

「それに関しては、私は妻のことを信じております。まぁ、このことで夫婦の絆が壊れることもございません。離婚することも1億%ございません」

「なぜ、私がそういうことを言うかと申しますと、家族だから。この程度のことで絆が切れるということはない。あとは、私のかけがえのない妻を世間の目から守る。命がけで守る。それだけでございます」

 

炎上も多い志らくさんですが、低姿勢で謙虚で騒動を謝罪しました。

 

さらに・・・

「私が悪い事というか、監督不行届でございますので。うちのカミさんは18歳年下で、ファンキー“女将”と言われてるぐらいで。お酒を飲むとわけがわからなくなっちゃうんですよ。だから、これ以上酒を飲むなと。弟子にも愛情をかけすぎるなと。弟子にも子どもみたいなものだから、お前いい加減にしろと、小言を言いました」

小さく説教した事を告白。

 

最後は

「こんなこと言うと、全然知らない人が『文春』買っちゃおうかって本が売れちゃうんですけど。文春砲を食らってしまったわけです。皆さん、立ち読みでいいですから」

「本当にお騒がせして、私ごときの話題で申し訳ございません。ありがとうございました」

と深々と頭を下げ謝罪されました。

 

この騒動は自分のせい、家族は守る、という男らしい発言に感心したのは私だけではなかったようで、ツイッターの反応をまとめてみました。

 

 

立川志らく、文春砲直撃後の神対応で評判爆上げ!SNSの反応は?

 

ではここから立川志らくさんを擁護、応援するツイートを紹介していきます。

 

 

他にも紹介しきれないほど多数あります。

 

 

立川志らく、文春砲直撃後の神対応で評判爆上げ!SNSの反応まとめ

 

以上、今回は、文春砲直撃後、翌日の立川志らくさんに対する世間の反応についてまとめてみました。

 

正直、私は立川志らくさんの事はあまり好きではなかったのですが、今回の事で見直しました。

 

本当のところはどうなのかわかりません。

 

批判もめちゃくちゃ多いです。

 

けど、公の場でここまで言い切れるのは同じ男としてカッコイイと素直に感じました。

 

てことで今回はこの辺で。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

では。 (=´▽`=)ノ

 

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事